現代アートの買取実績

現代アートの買取実績についてご紹介します。

現代アートの買取で総合美術買取センターが選ばれる
6つの理由

1.多種多様な美術品の買取実績

あらゆるジャンルの絵画をはじめ、日本画、洋画、現代アート、版画、ファインアート、アンティーク、中国美術、骨董品など幅広い美術品の買取実績がございます。

2.ジャンル別の専門鑑定人が在籍

各分野で20年以上の経験を持つ業界トップの鑑定士が在籍しております。専門的な見地からお客様の美術品を査定し、少しでも高く買い取らさせて頂きます。

3.安心のクーリングオフ制度

クーリングオフ制度を導入しております。万が一、ご契約内容にご納得いただけない場合は、契約日から8日以内に無条件でキャンセルをお受けいたします。

4.日本全国対応可能

査定と買取は日本全国対応しております。遠方にお住いの方も、電話やメール、LINE査定、WEBフォームからお問い合わせください。出張費無料で訪問可能です。宅配買取も送料無料で対応。

5.無料査定、無料相談対応

お電話やメールによるご相談、LINE査定やWebフォームからの査定、全て無料でご対応いたします。お気軽にご相談ください。

6.査定額の保証

ご提示した査定価格にて必ず買取いたします。作品を引き渡した後に、理由をつけて査定額を下げることはございません。また、送料や査定料、出張費用などお客様へ費用をご請求することも一切ございません。ご安心してご相談ください。

現代アートについて

現代アートとは

現代アートとは、現代社会の情勢や問題を反映し、社会への批判性を感じさせる作品や従来の芸術や美術といった作品概念のとらわれない作品のことを言います。生活の中で目にするオブジェも芸術品で世界的にも現代アートとして浸透しており、幅広く評価されています。現代アートは、絵画だけでなく、彫刻もあり既存の美術品の形にとらわれない多種多様な作品もあります。

現代アートの特徴・技法

起源は、1917年ニューヨークの展示会でマルセル・デュシャンが出品した「泉」でした。現代アートは作品の背景にある作者の想いや社会に対する批判を感じ取らせることが必要となります。

現代アートは、油絵・版画作品・アクリル画・立体作品と様々な種類があります。絵画は、シンプルで形や模様や色などで表現することが多く装飾はほとんどありません。オブジェ・置物は、作品そのものに加えて設置している場所や空間も作品の一部として表現されます。

現代アートの査定ポイント

現代アートは、既存の概念にとらわれない表現作品が多いため評価の指針も一定ではありません。ですから、定価がなく日々の買取価格にも変動があります。
ご査定の際は、その日時点での買取価格になります。中でも作家のサインが入っている作品は査定ポイントが上がります。

絵画作品は特に保管状態として、作品が紫外線に長く当たっていたり、湿気が多い場所に置いて保管されている作品はシミ・カビ・ヤケなどが多く見られます。また、退色・変色にも繋がってしまい、査定ポイントが下がる可能性があります。

作品は、直射日光には当てず、風通しの良い場所で保管をしておくと作品の状態が良くなります。また、額装も査定額に影響してくるため、傷かつかないよう慎重に扱いこまめに手入れすることをお勧めいたします。

現代アートの買取強化作家について

アンディ・ウォーホル、草間彌生、奈良美智、白髪一雄などの作品を買取強化しております。

現代アートは、今までの美術史や社会情勢、知識などが必要となり個人で価格を判断することは非常に困難です。ですから、我々専門家にお任せくださいませ!現代アートを売ったことのない方やどのような作品かわからない方は是非、弊社にご相談や査定をご依頼ください。

買取強化作家

現代アートの買取実績について

Gush#25
名和晃平Gush#252019.10.11
お花畑の中の「どこでもドア」
村上隆お花畑の中の「どこでもドア」2019.09.28
Boden Sea,Uttwil Limited Edition Print,2009
杉本博司Boden Sea,Uttwil Limited Edition Print,20092019.09.23
ドラえもんの日常
村上隆ドラえもんの日常2019.09.22
PARTY TABLE
ジェームス・リジィPARTY TABLE2019.08.30
Too Young To DIsh(灰皿)
奈良美智Too Young To DIsh(灰皿)2019.07.15
「どこでもドア」でお花畑にやって来た!
村上隆「どこでもドア」でお花畑にやって来た!2019.07.14

ジャンル別買取実績

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